本サプライヤーは、受賞歴のあるゲームポートフォリオと新たなスポーツブックソリューションを披露するため、SBC Summit Rioに出展します。
iGaming業界を代表するコンテンツサプライヤーであるPragmatic Playは、ラテンアメリカ最大の規制市場への注目が高まるなか、SBC Summit Rioにおいて存在感を示す予定です。
本イベントは3月3日から5日まで、リオデジャネイロのRiocentroで開催され、3回目となる今回は15,000人以上の来場者が見込まれています。会場では、Pragmatic Play SportsがブースA354にて、最先端のスポーツブックソリューションを披露します。
また、会場にはARRISEのラテンアメリカチームも参加します。同チームは、同地域におけるPragmatic Playの商業活動およびパートナーシップ運営を支援しており、来場者に向けて、同社の包括的なマルチプロダクトポートフォリオを紹介します。これらのプロダクトは、現在も大陸全体で高いパフォーマンスを維持しています。
本イベントはCGS Rioの直後に開催され、ラテンアメリカ各地で続く戦略的業界イベントの幕開けとなります。Pragmatic Playは、今後数か月にわたり、さらなるイベントへの参加も予定しています。
Pragmatic Playのスポーツ部門SVPであるGareth Crook氏は、次のように述べています。「SBC Summit Rioは年々規模と重要性を増しており、これはブラジルおよび周辺地域で高まる勢いを反映しています。今回、スポーツブックソリューションを中心に据え、当社プラットフォームの柔軟性とパフォーマンスを披露できることを大変楽しみにしています。今年これまでに築いてきた好調な流れを、さらに加速させていきたいと考えています。」
ARRISEのLATAM担当VPであるVictor Arias氏は、次のようにコメントしています。
「ラテンアメリカは引き続き重要な戦略地域であり、特にブラジルの規制市場が進化を続けるなか、その重要性はさらに高まっています。SBC Summit Rioは、パートナーとの関係を深め、Pragmatic Playのポートフォリオの奥深さを示す貴重な機会です。今回も実りあるイベントとなり、地域全体でのさらなる成長につながることを期待しています。」
Pragmatic Playは現在、毎月最大8タイトルの新作スロットを開発するとともに、ライブカジノを含むマルチプロダクトポートフォリオを、単一のAPIを通じて提供しています。