プロバイダーが新ギリシャ神話テーマスロットを発表
iGaming 業界をリードするコンテンツプロバイダーであるPragmatic Playは、Wildマルチプライヤーで最大10,000倍の勝利を狙える新作スロット「Gates of Hades」を発表しました。

6×6のクラスターペイ方式を採用した本作では、冥界の神ハデスがリールを支配します。ベースゲームでは、ワイルドが最大100倍のランダムマルチプライヤーを持つことがあり、ヒットしたワイルドマルチプライヤーは対応するリール上に蓄積され、下方の連鎖勝利を強化します。
ボーナスゲームは、3~6個のScatterで初期10~20回のフリースピンを獲得でき、さらに5~12回の追加フリースピンで再トリガーも可能です。
ボーナス中は、最大ワイルドマルチプライヤーが500倍まで上昇し、リール上に蓄積されたマルチプライヤーはラウンド終了まで保持されます。6個以上のスキャッターでボーナスを発動すると、最低10倍のワイルドマルチプライヤーが適用される20回のスーパー・フリースピンが開始され、勝利の可能性をさらに高めます。
「Gates of Hades」は、Pragmatic Playのギリシャ神話テーマスロットシリーズにおける最新作で、以前リリースされた「Gates of Olympus Super Scatter」に続く作品です。
Pragmatic Playの最高執行責任者(COO)Irina Cornidesは次のようにコメントしています。「本作では、ワイルドマルチプライヤー500倍と最大10,000倍の勝利を狙えるハデスが主役となります。Pragmatic Playの受賞歴あるギリシャ神シリーズにおける注目の新作です。」
Pragmatic Playは現在、毎月最大8タイトルの新作スロットをリリースしており、ライブカジノやビンゴなども含めたマルチプロダクトポートフォリオを、単一のAPIを通じて提供しています。